2007年07月30日

幻のお酢を八千代でゲット?!野菜が美味しくなる食菜酢ショップ

なび夫さんの実家に行くと、いつもビックリさせられるのが野菜のお値段。八千代の感覚でスーパーや八百屋に入ると、どれも50〜150円くらいの上乗せ価格で、つい「野菜高いですね〜!」と口に出てしまうほど・・・。八千代は野菜に恵まれている環境にあるようです。
それもそのはず、千葉県は全国の農業産出額1位の北海道に次いで、堂々2位の実力を誇る野菜の豊富な県!食卓にのぼる野菜のほとんどが栽培されているそうです。ここ八千代市内でも、地元の採れたて新鮮野菜が数多く出回っていますし、安くて美味しい野菜が手軽に入手できるというのは、最近さらに厳しい目が注がれている「食の安全」という面でも安心できる環境にあります。

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さて今回は、そんな地元の野菜を“もっと手軽に調理ができて、無駄なくたくさん食べられる方法があるんです!”と言う市内在住のお料理大好き主婦兼「no.888」代表 平野さんの声を、ご紹介いたしましょう。(現在は転居されて元八千代在住ですが・・・今でも道の駅などをよく利用されているそう!)
『道の駅や農協で、つい安くて買い込んでしまったり、知り合いの農家の方から同じ種類の野菜を大量にいただいてしまったりということってありませんか?野菜は幅広くお料理に使えますが、生野菜にドレッシングをかけたサラダ、煮物・鍋など火を入れて・・・と、料理のレパートリーが偏ってしまって味に飽きてしまったり、調理が面倒で使い切れなかったり。
そんな時に、ぜひ試していただきたい調味料がこの「お酢」なんです。』

そう言って取り出したのが、福島県にある(株)太田酢店が取り扱っている「食菜酢(しょくさいす)」というお酢でした。お酒かな?と思うような、緑色のガラス瓶に入ったお酢には“健康家族の食菜酢”というちょっぴりレトロなラベルが巻かれています。

これは、どんなお酢なんですか?

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『最近、体に良いとされてW飲むお酢”が流行っていますが、こちらは調理酢として販売されている純米酢です。お酢なら何でも健康に良いと思われがちですが、市販されているものの中には添加物などが含まれていたり、必ずしも素材として良質とは限りません。
一方、この食彩酢には保存料や添加物は一切含まれていないんです。粒が大きい福島産コシヒカリで作った純米酢は、本醸造の天然酢です。これにアカシアの蜂蜜、沖縄マース(塩)、塩田にがりを加え、これ一本でお料理に使えるよう調味酢として仕上げられたのが、こちらの“食菜酢”です。』

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『お酢を使った料理というと、お砂糖やダシなどを加えないと作れないというイメージがありませんか?この食菜酢なら、このままワカメやキュウリと和えれば酢の物になるので、3倍酢を作らなくてもいいんですよ。すし酢として使ったり、新鮮な野菜をそのまま漬け込んでピクルスにすることも出来ます。
和食だけではなく、ワインビネガー代わりとして洋食に用いても美味しい、万能調味料なんですよ!』

へぇー。私は酢のものを作るとき、ついどんな配合だったかな?と料理本を開くんですが、手間なくそのまま使えば味が整っているというのは魅力的ですね。
ところで、平野さんはどうしてそのお酢を知ったんですか?

『実は私が子供の頃から、実家の母が日常的に使っていたお酢なんです。結婚して八千代に来ましたが、私自身は福島で生まれ育ったんです。当たり前のように毎日の食卓に使われていて、自分もお料理には欠かせないものになっているのですが、このお酢だけは福島のJAや物産展などでしか手に入らないんです。太田酢店さんには、他にも三倍酢やりんご酢など色々なお酢が販売されているんですが、この食菜酢だけはネット販売でもほとんど扱われていません。販売されていても420mlのものだけで、こちらの720mlは特別に作られた仕様なので他で手に入れることは難しいと思います。
八千代に来てからもずっと使っていますし、農協などで沢山の大きなきゅうりや大きな大根、山のような白菜などを買っても無駄にすることなく美味しく頂いています。5歳になる子供も、この食菜酢で調理したお野菜が大好きで、家族全員でモリモリ野菜を食べれてるんです。
こんなに手軽に使えて、しかも安全で体にも良いお酢です。自分だけではなく、せっかく新鮮な野菜に囲まれた八千代の皆さんにも、ぜひ使ってもらいたい!という思いがつのりまして、太田酢店さんから仕入れさせてもらったというわけです。』

そんなに手軽にお野菜を消費できるんですね。具体的には、どんな感じでお料理に使うんですか?

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『一番シンプルなのは、お野菜を食べやすくカットして、そのままタッパーなどに入れて回しかけるだけで作れるピクルスです。夜作っておけば、翌朝には野菜にしっかり馴染んでおいしくいただけます。
これを細かく刻んでマヨネーズで和えて、パンに挟んでもいいですし、ご飯に混ぜてちらし寿司風にさっぱり頂くのもおススメです。夏場なので、痛まないようにお子様のお弁当に加えてもいいですね。
煮物も美味しいですよ!フライパンに鶏もも肉を並べて、この食菜酢だけを回しかけて沸騰させるんです。自然な甘みでとろみが出てくるので、焦げないように気を付けてくださいね。味付けしなくても、これだけで十分美味しくいただけますし、お酢の効果でお肉が柔らかくなります。煮物に使うときなどは、ピクルスを作った残りを再利用するのが無駄がなくておススメですよ。野菜のうまみがお酢に溶け込んでいるので、漬けた野菜によって風味が楽しめますし。
もしお酢が足りなければ、昨晩の気の抜けたビールを2(お酢):1(ビール)の割合で加えてもいいですよ。逆にビールを入れた方が美味しいので気に入ってます。』

ちょうどなび家に農協で買ってきたきゅうりが余っていたので、百聞は一見にしかず!実際に作っていただきました。

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@用意するものは、きゅうり1本、食菜酢のみです。
A軽く洗ったきゅうりをピーラーで間隔をあけて剥き、3等分ほどに切り分ける。
Bさらに食べやすいように、縦に4等分する。

このあと、熱湯にさっとくぐらせると、出来上がりがさらにパリっとした食感になるのでおススメだとか。その場合は、熱いままCへ進みます。時間がない時、面倒なときは、そのままでも十分美味しく仕上がるそうです。

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CタッパーなどにBのきゅうりを入れて、食菜酢を原液のままかけ回します。量はヒタヒタな感じです。ちなみに保存袋だと、少なめな量でしっかり漬かるのでおススメ!

Dふたをして冷蔵庫に入れればOKです。

直後に頂いても、サラダ感覚で美味しく食べられますし、しっかり味が染みてくる翌日〜2日後くらいがおススメだそう。はじめは野菜全体にお酢が浸かっていなくても、だんだん野菜の水分が出てくるので水が上がってくるようです。
しっかり煮沸消毒などをした瓶などに作れば、ピクルスとして1ヶ月は保存がききます。ただし、どんどん漬かるので、ワカメやキュウリなど色が変わってくるようです。

作っていただいたきゅうりのピクルスは、今晩の一品にさせていただいて・・・平野さんがご自宅で作ってきてくださったものを、お味見させていただきました。

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こんなのも漬けられるのー!?とびっくりするような素材が、お皿に並べられました。玉ねぎ、トマト、ミニトマト、きゅうりにセロリ、ニンジン、みょうが・・・。ほんとに、何でもいけるんですね。
『他にも、さっと湯がいたカリフラワーやらっきょう、葉付きの新ショウガなどもおいしいですよ!』

では早速玉ねぎから。
これはバラバラにならないように少し芯を残して厚めにカットしたものをサッと湯通しして、保存袋に入れて漬けたそうです。ちょっと甘みを強めるため、食菜酢に蜂蜜を少しだけ加えたんだとか。といっても、お酢でしょ?ピクルスでしょ??あまり一度に食べてもむせそうだな・・・と警戒いたしまして、2、3本だけつまんで口に運びました。

え?これって、新玉ねぎじゃないんですか?!
ほぼ生を漬けてあるのに辛味が全然ないし、その前にお酢のツーンとしたむせるような感じがしない!!歯のあたりもパリッパリで、いくらでも食べれそう!!
なんじゃこりゃ!!

『びっくりしますよね。このお酢に辛味成分が溶けているんだと思うんです。さすがに漬けてすぐだと、まだ辛かったりお酢のツーンとした感じが少し残りますが、一晩経つと不思議なくらいまろやかに仕上がるんですよ。小さい玉ねぎを丸のままつけるのもおススメです。
この残ったお酢で煮込み料理をすると、玉ねぎの栄養も一緒に頂けるし、味がまた格別なんです!』

Wお酢”の響きから想像していた味や風味、食感とまるで異なる玉ねぎ体験で、他のお野菜にも期待が高まります。
じゃあ、私の大好きなトマトもひとつ・・・。

8等分ほどにカットしただけを漬けたそうですが、またこれが甘い!!なんで?なんで??ほかに何も入れていないんですよね??
サッパリしているのに酸味やむせかえるようなお酢の酸っぱさはなく、しっかりトマトの味がひきたっています。余計な水分が抜けて、味が凝縮されているのかしら。
カットした面に食菜酢のうま味が浸透しているのか、生でいただくよりもきちんとした「料理」として味わえるのもいいですね!

こちらのミニトマトは、皮も剥かずにそのまま漬け込んだんですか?

『そうですよ。皮がある分カットトマトよりも生の感じが残るんですが、逆にお弁当に詰めるときには痛まなくて丁度いいかもしれません。甘みも引き立ちますから、酸っぱいトマトのときにはぜひ試してみてくださいね。』

続いて、セロリ。
へー、セロリも漬けちゃうんですか!回りの皮は剥いてあるんですね。これも程よく歯ごたえがあって、しゃきしゃきといただけますね。独特の臭みも消えて、セロリが苦手な方でも食べられそう!

短冊切りっぽくされたニンジンも、良い感じで水分が抜けて風味が楽しめます。ぬか漬けだと少し青臭さが残ったりしますが、お酢だからか全然そういう食べづらい要因というのが、どの野菜からも消えています。何というか、野菜そのもののおいしさを、純粋に引き出してくれているんです。
どれも食菜酢に同じように漬けているので、みんな味が同じになりそうですが、それぞれ固有の味が殺されず、逆に本来の風味がうまく生かされているから不思議です。

『そこがポイントなんですよ!福島のホテルでは、野菜の下ごしらえに調理する前の野菜をさっと食菜酢にくぐらせているんだそうです。痛まないようにということもあると思いますが、風味を殺さず、野菜を自然とシャキッとさせてくれて、さらに美味しさを引き出してくれる。そういう効果を、料理人の方もご存じなんでしょうね。』

きゅうりは一番ピクルスっぽい感じに仕上がっていました。といっても、ピクルスが苦手になる要因となってしまう酸っぱさや独特の臭みはきつくありません。
深漬かりのものは、刻んでゆで卵とマヨネーズで和えてタルタルソースとしていただいてもおいしそう!

最後にみょうがにもチャレンジ。ふやけたり、赤い色合いが変色したりせず、素材そのままキレイな見た目です。みょうがは丸のまま漬けて、食べる時に切った方が良いそう。シャキシャキ感と、みょうがのさわやかな風味はそのままに、まろやかなお味に仕上がっています。
ほんとに、何でもいけるんですね。

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こちらの食菜酢は、福島ではお中元やお歳暮などにも使われているんだとか。最近は、健康に気をつけてお酒を飲まなくなっている方も少なくないので、お酒を一本送る代わりに食菜酢を一本。
ちなみに、贈答用にラッピングを希望すれば、写真のように和柄などのハンカチで包んで箱に入れてくださるそうです。

『本当のお酢を味わってもらいたいし、何よりもこんなに簡単に美味しくスピード料理が出来るこの調味料を、とにかくW教えたい!広めたい!”という思いから販売に向けて一念発起しました。
お値段も、あまり高いと日常的に使ってもらえないと思い、現地で販売している価格に揃えるよう頑張ったんですよ!』

お値段は、1本【720ml】で税込900円。送料が別途かかりますが、本数によってお得度も上がるし、実際使い始めると日常的にバンバン活躍すう機会があるので、例えばご近所さんと共同購入などまとめ買いがお得かも。注文フォームに書き込んで送信すると、平野さんから折り返し確認のメールが届くので、もし内容を誤ってしまっても安心です!
【注文フォーム】http://my.formman.com/form/pc/KtfvyyBEMap0VyhA/

※サンプルプレゼントは終了しました。
ちなみに、先着10名様には外にも持ち歩けるミニミニサイズのサンプルを付けてくれるそう!外食などで「ちょっとこのマリネ、味が物足りないわ!」なんて時に、こっそりどうぞ。

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貴重な一本、私もいただいてしまいました!
教えていただいたとおり鶏肉(骨付きのもの)を煮たら、軟骨まで軟らかーく煮えて、味もすごく整ってやさしい風味!!あまりお酢が好きではないなび夫さんも、おかわりしていました。火を入れると、さらに酸味がとんで食べやすくなるみたいです。

でも、この食菜酢。そうはいっても今後どんな風に使っていけばいいのかしら??そうご相談したところ、元々お料理好きな平野さん、レシピには事欠かないということで、やちなびの新コンテンツとしてレシピコラムの先生をしていただけることになりました!
「八千代の野菜を美味しく!手軽に!お酢レシピ」
→ページはこちら

毎日の食卓に、もっと野菜を、もっとお酢を!
そんな平野さんのおすすめする食菜酢、ぜひ一度お試しあれ!

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※以下ブルーベリーのお酢は販売終了しました。
【2007年11月5日 追加情報】

ブルーベリーの収穫最盛期もすっかり遠ざかりましたが、今年収穫された天然ブルーベリーをふんだんに使用して作った玄米黒酢が、太田酢造さんから発売されたそう!no.888の平野さんも、食菜酢に加えて新たな商品として入荷したとのこと、早速「のむブルーベリー玄米黒酢」についてお伺いしてきました。

食菜酢が料理に使ったりドレッシングとしてかけるお酢なのに対し、こちらはドリンクとしてそのまま飲むお酢。玄米酢も黒酢も、一般的には匂いや味が独特で、健康に良いからと言われても直接は口に出来ないイメージがあります。けれども、こちらはブルーベリーの風味がそのまま生かされていて、まったりと甘いソースのような口当たり!原液のままヨーグルトにかけても良し、ソーダで割って飲んでも良し!色々とデザートソース感覚で楽しめて、しかも体に良いとされているお酢が手軽に摂取できそうです。
その年に収穫したブルーベリーを使用しているので、来年の収穫時期までの限定品。今年は収穫量も多く沢山用意はしているそうですが、それでも数に限りがあるそうですので、気になる方はお早めにどうぞ!

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※以下3本セットの販売は終了しました。
【2008年7月15日 追加記事】
「ブルーベリーお酢&食菜酢(120ml)セット」の販売は終了!代わりに、今後はさらにリンゴ酢を追加した3本セットが加わりました。
帰省のお土産にもピッタリなパッケージは、丸い小窓からちらっとそれぞれのマークが見えてかわいい!

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平野さんもイチオシ!のブルーベリー玄米黒酢と、お馴染み食菜酢の小瓶タイプ(120ml)との3本セット。食菜酢をまだお試しになったことのない方も、このミニタイプなら気軽にチャレンジ出来そう!

ブルーベリーお酢&リンゴ酢&食菜酢(120ml)3本セット 
価格/1,500円(税込)
送料/500円(関東及び東北以外はプラス100円)
※2,500円以上お買い上げの方は送料無料にいたします(通常サイズの食菜酢(720ml・900円/本)などとも組み合わせは自由です)。

ブルーベリー酢のレシピなどを詳しく紹介したページはこちら

●no.888(number three eight) 0476-97-5895
千葉県印西市小林北5-10-8(販売元責任者名:ひらの さとこ) 
【商品内容】
@「食菜酢(720ml)」900円
A「食菜酢(720ml)」ダース売り(12本入り)10,800円
※「のむブルーベリー玄米黒酢と食菜酢の2本セット」及び「のむブルーベリー玄米黒酢(120ml)&リンゴ酢(120ml)&食菜酢(120ml)3本セット」の販売は終了しました。
製造元/株式会社太田酢店
〒962-0056 福島県須賀川市大桑原字若林4 TEL 0248-72-0599
※1本からの購入もお受けいたします。
※送料及び振込手数料は別途いただきます。

【送料】
1本〜6本まで/630円、7本〜12本まで/730円(関東、東北以外はプラス100円)
ダース2箱(24本)以上/無料
※お友達やご近所さまとの共同購入がお得になり、おすすめです。
【注文方法】
※申し込み専用フォーム→
http://my.formman.com/form/pc/KtfvyyBEMap0VyhA/
@ご注文受付
上記申し込みフォームからご注文ください。
※ご入力いただきましたお客様の個人情報は、配送及び当店の顧客情報としてのみ利用させていただき、それ以外の目的に使用することは一切ございません。
Aご入金確認
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※お振込先
(新生銀行)
 銀行名:新生銀行 本店(400)
 口座名義:ヒラノ サトコ
 口座番号:(普)1605757
(ゆうちょ銀行)
 銀行名:ゆうちょ銀行(18230)
 口座名義:ヒラノ サトコ
 口座番号:31489601


B発送
ご入金確認後、3日以内に配送いたします。
※品切れ等で配送が遅れる場合は、受注確認メールにて納入時期を予めご連絡いたします。

(その他 注意事項)
※商品の損傷などの場合について
割れもの扱いでの発送になりますが、瓶の破損があった場合はこちらから再度発送いたします。
※返品の特約/無し
posted by やちなび子 at 00:00| Comment(2) | 新規・リニューアル店舗 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは!
早速購入してしまいました(^^ゞ
今日、届いてすぐにトマトを漬け込んで
夕飯時に頂いたのですが、何とも食べ易い(^^)d
我が家の男子組もパクパク…あっという間に
食べ終わってしまいました♪
お酢の力で夏を乗り切ります(^^)v
Posted by yummy at 2007年08月05日 22:10
おお!yummyさん、購入されたんですね!!
私もこういうお酢って、なかなかありそうで無いので、また欲しいなぁと思ってるくらいです。トマトもおいしいけれど、本当に玉ねぎがおススメですー!!人生、あんなに生の玉ねぎを食べたことはありません・・・。
Posted by やちなび子 at 2007年08月05日 23:02
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