2010年04月21日

顧客満足をモットーに!八千代市の屋根・外壁塗装会社 (株)中野塗装

「どこに頼んだらいいのかしらね?」
おばと私の母の、最近のお茶飲みネタは専ら“家の塗り替え”話。
八千代の新築戸建てに住み始めてかれこれ15年以上経つおばの家では、そろそろ屋根や外壁の塗り替えをしようかと考えているそうです。ご近所もほとんどが同じ時期に建てられているせいか、最近は塗り替えラッシュらしくて毎日のように足場が組まれているとか。
既に2年前に塗り替えを済ませている私の実家に訪れては、どの業者に頼んだらいいかしら?あの家はこんな色に塗り替えた!などなど、話題と悩みは尽きないようです。

戸建てを購入した以上、いずれはやってくる塗り替え工事。
よく言われていることですが、タイミングを逃さずきちんとメンテナンスをすれば、腐食など建物を痛ませることなく長く建物を維持できます。それなりの出費にはなるけれど、怠ると大掛かりなリフォームや建て替え・・・なんて、かえって莫大な費用がかかってしまうことにもなりかねません。
とは言え、いざ外壁塗装をしようと思ったとして、さて?どこに依頼するのがいいんでしょうね?
家を建てたときのハウスメーカーに問い合わせるのが間違いないのか、あるいは近くのホームセンターで依頼するのがいいのか。はたまた訪問営業で知った業者とか?
うちの実家もだんだん壁にコケが生え出してきた頃、毎日のように営業の方がまわってきていましたが、悪徳商法のイメージが強くてどうにも気が引ける・・・。ちなみに、うちの実家は風呂釜や内装などのリフォームをお願いした工務店でまとめてお願いしました。屋根や外壁塗装のためだけに足場を組み直すより今やってしまったほうが得だからと、おばより後に建てた物件でしたがちょっと早めに塗り替えも。
その工務店自体は知り合いから紹介されたそうで、特にほかの業者を探すことはなかったみたいですが、一応ホームセンターで見積もりだけは取ったとか取らないとか・・・。

「業者を選ぶ」といっても、なかなか情報が得にくいのも事実。
だからおばの悩みも、その点に集中したわけです。
結局は何となく安心出来る大手ハウスメーカーに相談したり、実家のようにリフォームと一緒に工務店でまとめてお願いするといったほか、隣り近所で実際に塗り替えをした業者を紹介してもらうケースが大半のようですが、この先10年、20年と住み続ける我が家のメンテナンス。仕上がりも、もちろん費用的なことだって後悔しない業者選びをしたいところ。
なび家もいずれは塗り替え時期が来るわけですし、何か良い情報はないものかしら?

そんな経緯で塗り替えについて気にかけていましたところ、八千代市内に一切訪問営業をすることなく、ホームページと口コミだけで依頼が絶えないという評判の塗装会社があるという話をキャッチ!!
聞くところによれば、
『とにかく仕事が真面目で、休憩が終わるとしゃべらないでもくもくと作業に専念していて安心して任せられるのよ。』という声や、
『営業担当の方はマメに現場へやってきてくれるし、気になることや不安な点もきちんと職人さんと情報交流が出来てて。職人さんへの指示とか通達がしっかりしているから、最初は“ちゃんと作業しているかしら?”と見ていたけど、最後はお任せしきりだったわ。しかもアフターメンテナンスで塗った後も年1回は必ず見に来てくれるから安心!屋根なんて見えないから分からないしね。』
といった、技術だけではなく企業としてかなり信頼できそうな感想ばかり。

とにかく、仕事が丁寧!!と地元八千代で評判のその会社、インターネットのホームページも凄まじいほどにきちんと整備されていて、これを見るだけで説明要らずなくらい。一番驚いたのは、価格まで明記してあること!なかなか業種的にここまでホームページを充実させて、金額を表示させている企業は他にないんじゃないかしら。
これはぜひ一度お店を伺ってみるべし!

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ということで今回訪れましたのが、高津のほっかほっか亭やミニストップがある交差点近くにある(株)中野塗装さんです。社長の中野さんは、15歳で塗装業の道を進み20歳にして独立、塗装業を運営する傍らで東京ビッグサイトなど各所で“塗装業界の変革プロジェクト”本部メンバーとして講演をしたりと、大変エネルギッシュな方でした!
『今は元請けの立場で直接お客様とやりとりしていますが、創業当時は下請け業者として仕事をこなす日々でした。職人として納得のいく仕事がしたい!という思いを実現したくても、仕事をまわしてもらう下請けのままでは色々な面で限界を感じまして。』

ハウスメーカーや工務店を窓口に外壁工事を依頼しても、大工は塗る作業というのはしませんから、下請けの塗装業者へ仕事をまわすことになります。しかし、お客様へ提示する価格が安くても一定の仲介料が差し引かれるので、そのしわ寄せは下請け業者にまわることに。限られた予算内で材料や人件費を捻出しなければならず、結果として安い塗料を最小限の量で使うならまだしも、業者によっては必要以上に薄めて材料費を抑えたりするケースも出てきています。また、人件費を抑えるために1軒あたりの職人を減らして無理な作業日程をこなすことで、仕上がりがいいかげんになったりすることも。

『もし直接お客様と交渉する元請けの立場なら、例えば同じ費用で2ランクも3ランクも上等な塗料を扱うことだって出来ますし、職人の人数も削らずに丁寧な作業を維持できます。
下請けでいればクレームは工務店などが窓口となって対応してくれますし、集客に悩んだり広告費を投じたりすることもなくある程度安定した仕事量がまわしてもらえるというメリットもありますから、元請けのみに特化するというのはかなり厳しい選択ではあるのです。けれども、自分は「仕事に妥協するくらいなら!」と一念発起しまして、10年前から100%直接受注にこだわり始めたんです。』

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↑ 中野社長。塗装業者の社長ということで、“現場でよく見るおっちゃん”風の方が登場するのかと思いきや!良い意味でイメージと全然違いました。柔らかい雰囲気でとても話しやすく、一方で芯の強そうな真面目な印象も。質問にも的確な受け答えで、安心してお任せしたくなる感じの方です。

元請けのみに特化するということは、自社で集客しなければなりません。元請けだけに絞りたくても仕事が続かず、下請けへ戻らざるを得ない業者が少なくないようなのですが、中野さんはホームページやチラシによる集客、そして何より仕事の仕上がりにこだわり続けました。
『“現場が営業”だと思って、とにかく仕上がりの良さでお客様に訴えかけ、認めていただくよう頑張りました。うちの強みは何といっても自社職人による丁寧な作業です。塗装技能士1級などの資格取得はもちろん、お客様の住宅を施工する以上最高の仕上がりをご提供できるよう技術力を磨き続けるのは当たり前だと思っています。こうした思いは自分だけが熱心に取り組んできたことではなく、社員一丸となって理想を追求し続けてきたからこそ、一切の訪問営業をせずともお問い合わせが後を絶たないほどご依頼をいただける店へと成長を遂げることが出来たと自負しています。』

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ところで実際に塗装の相談をする場合は、どういった流れでお話を詰めていくんですか?
『お問い合わせをいただいたら、まずは現地へお伺いして建物の事前診断と建物計測を30分〜1時間程度で行います。その後改めてお見積書や建物診断書をご提出するのですが、その際には1時間程度お時間を頂戴して、建物の現状を出来るだけ分かりやすく丁寧にご報告しています。
もちろん、その場ですぐ決めていただくということではありません。最近は相見積を取られるケースが一般的ですし、工事内容や塗料の仕様、工事期間、スタッフ人数など、今後のスケジュールもご説明した上で、お客様が十分に吟味され、ご納得頂いてはじめてご契約ということとなります。』

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↑ 普段目につきにくい屋根の劣化なども、プロの目で状況を説明してもらって、最適な塗装方法などを一緒に検討してもらえるそう。

業者を選ぶポイントとして、当然価格や実績、施工力といった項目は外せませんが、“担当者との相性”という点も大きな要素のひとつ。こちらの意向をスムーズに把握してもらえて、なおかつプロの目でより良いアドバイスをしてくれるような方が窓口だととても安心です。
気さくで話しやすそうな人のほうがベターかしら?と思うと、直接専門の業者さんに依頼するのは何となーく不安もちらほら・・・。イメージ的に、職人気質な感じ満載の話しかけにくい方が窓口だったり、こだわりがあり過ぎて希望もあまり聞いてもらえないのでは??という考えがよぎり、ついついハウスメーカーさんのほうに気持ちが傾いてしまうのですが・・・。

『そうですよね。自分は職人でしたから営業は素人でしたし、職人っておっしゃる通り、案外と口下手なんですよ。だからこそ、「どれだけ顧客満足度を追求できるか?」という点を常に意識してきました。例えば、お客様がこの先何年この建物に住む予定か?転居の予定はなさそうか?など、状況によっては7〜8年持てば十分だったりもするので、必要以上に高価な塗料を選択せずに済みます。しかし、お話の中でこちらから聞き出さない限りお客様には分かりづらいことですし、そういった情報を細かくお伺いしていくためにも、とにかくまずは信頼関係を築くことが何より大切です。問い合わせを頂いたからといって機械的に計測を始めて見積もりを・・・ということではなく、お客様にご心配な点があれば状況に応じて2回、3回とお会いすることなども多いんですよ。とにかく仕事に妥協せず、日々初心に却って、塗装を“サービス業”だと思って施工しています。職人ひとりひとりについてもマナーを徹底し、お客様とのやりとりが出来るくらいのコミュニケーション力も養っていくよう心がけています。そうすることで、お客様のご希望もより正確に職人へ伝わりますし、さらに満足のいく仕上がりへとつながりますからね。』

うーん確かに。
よく考えてみれば施工する方に直接希望を伝えるのが一番間違いがないはず。ニュアンスも伝わりやすいし、もちろん金額的にも仲介料などが無い分割安になるのは明らか!
“お客様との対話を大切にして、顧客満足を追求したい”という中野塗装さん。お話を伺うほど見えてくるその姿勢は、私が今まで持っていたイメージとは全然違うものでした。

さらに、塗料についても一部を紹介していただきました。
『塗料はただ色をのせるだけと思われがちですが、実に様々な効果を兼ね備えたものがあるんですよ。例えば一般的には10年程度の耐久性ですが“ガイナ”という塗料は2〜3倍の寿命があり、一回の塗装で約20年ほど維持することができます。ガイナはH-Uロケットの先端部に用いられた断熱性の高い特殊セラミックを住宅用に塗料化したもので、屋根に塗ることで塗布表面にセラミックコーティングが施されるんです。これで冬は熱エネルギーを閉じ込める断熱効果が、逆に夏は太陽光線を95%も反射する遮熱効果を発揮し、お客様からは「エアコンの設定温度を下げすぎることなく過ごせて節電にもなった!」という声を頂くほどです。そのほかにも防音や防汚など15もの機能を持つ、一押し塗料のひとつです。

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↑ 各種並べられた比較見本。

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↑ 断熱効果を持つ塗料が塗布された面とそうではない面を、高温下で実際に体感!確かに塗布された面は温度変化が見られませんでしたが、一方はどんどん熱くなってきました。これが屋根の場合では、真夏時の表面温度は20〜30℃ほど差が出るようで、室温も約5℃も違いが生じるとか!

光触媒をプラスしたフッ素樹脂塗料「ピュアコート」は、太陽光によって生み出される活性酸素の力で汚れを分解するうえに、超親水性なので雨粒が丸くならず表面に水がなじんで汚れを浮かし流し落とします。こちらもガイナ同様に約20年ほどの耐久性があるので、塗り替え周期が伸びてメンテナンスコストを低く抑えられます。
また、塗料だけではなく張るだけで外観イメージが一新するセラミックレンガなどの施工も出来ます。このセラミックレンガ「カルセラ」は耐久性に優れて変色もせず、サイディングなどの下地材も剥がさずに施工できますし、何よりレンガ調の高級感溢れる雰囲気を簡単に演出できるのが売りです。
もちろん性能を求めるだけではなく、お客様のニーズに適しているかとう視点も欠かせません。10年後に建て替えを予定していたり、今後引越しも考えられる方には20年も耐久性のある塗料は必要ありません。耐久性はそこそこに、最低限の機能さえ発揮できる塗料を選ぶことでリーズナブルに抑えられた方がいいですよね。
予算と機能性のバランスを考慮しながら、2〜3パターンほど提案をしながらご希望の塗装方法を決めていきます。』

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↑ 中野塗装さんの店舗内で、実物を直接見ることが出来ます。

塗料材だけでなく、色合いやデザインも塗り替えの重要なポイント!
私の知り合いの方でも、自分の希望を伝えてそのままの色を屋根と外壁に塗ってもらったところ、何だか住宅らしからぬ“施設”のような温かみのないのぺーっとした印象になってしまったそう。
やはり素人には分からないプロならではの感性だったり経験は、良い形で提案してほしいものですよね。中野塗装さんでは、住宅シミュレーションソフトでイメージ画像を見せてくれるというサービスもしてくれるんですって。
『実際の色合いとは若干異なりますが、カタログの小さな色見本だけで決めるよりはかなりイメージがしやすいと思います。このシミュレーションは、お客様の家をデジカメで撮影した画像にパソコン上で加工を施すもので、お打ち合わせの際にノートパソコンでご覧いただいたりプリントアウトしてお持ちしたりしています。4種類ほどのパターンをお作りしていますが、こういったサービスも10年前から行っています。最近ではこの類のソフトは割にどの企業でも持っているのですが、手間がかかりますし実際にご提案の場で活用しているところは少ないようです。』

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↑ 築9年の木造2階建てを7日間で施工。作業員2〜3人で目安料金が35坪約95万円(工事内容/屋根→遮熱塗装、外壁他→セラミックシリコン、塗装箇所/屋根(コロニアル)、外壁(モルタル))。お客様からは「カラーシミュレーションの通りに仕上がり大満足!」との感想を頂いたそう。

価格的にはどうなんでしょうか?
『一軒の家を塗り上げるのに必要な塗料などを勘案して、メーカーで設計単価というものが定められているのですが、それを基準にして大体6〜7掛けくらいでご提案しています。この価格は一般的に見て高すぎもせず、逆に安すぎもせずといった標準的な価格で、役所仕事でも通るような適正な単価です。目安としてホームページにも価格表や施工例での金額を掲載していますので、そちらもご参考になるかと思います。ちなみにお支払いは工事完了後にお手続きいただいております。こういった住宅工事は金銭的なトラブルの多い傾向がありますが、うちは仕上がりにご納得いただいた上で頂戴しており、その点でもご安心いただけている理由のひとつです。ただ、かなり高額な場合や工期が延びそうなケースでは着手金をいただく場合もありますが、それも必ず工事に入ってからお願いしています。』

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↑ 築10年の木造2階建てを8日間で施工。作業員2〜3人で目安料金が30坪約77万円(工事内容/屋根・外壁他→セラミックシリコン、ベランダ→FRP防水、塗装箇所/屋根(コロニアル)、外壁(サイディング・モルタル)。このお客様は雨漏りが原因で塗装を希望したんですって。

中野塗装さんにお願いした場合、納期は30坪程度の一般的な戸建てで1週間〜10日ほどだそう。工事前には近隣の方々へのご挨拶も丁寧に行ってくださるそうで、塗料がはねたりなんていうトラブルは絶対ないようクルマのカバーなどはもちろん、住宅まわりのカバーも2重にするなど気を配るとのことでした。
トラブルと言えば、塗装工事に限らず住宅関係の作業全般で足場だけ別会社に依頼するケースが多い一方で、その際に破損などの問題が起こりやすいそうですが、中野塗装さんでは足場も全て自社職人によって組むのでその点でも安心できそうです。

そして一番の腕の見せ所は、丁寧な塗装作業!
とにかく下地処理に手を抜かないというのが仕上がりを左右する大きなポイントだとか。
『洗浄や下地剤の塗装は細かく丁寧に行いますが、それでも劣化の進んだ屋根では基本の3度塗りでも塗料が乗り切らないケースがあります。その際は、つやが出るまで4回、5回と塗り重ねるなど仕上がりには決して妥協しません。もちろん塗料代がかさみますが、例えその作業によって利益がわずかになったとしても、職人として“パーフェクトな状態でお客様にお渡ししたい!”という思いがありますから。』

塗り終わっても、それでおしまいというわけではなく、むしろ「塗ってからが本当のお付き合い」だという思いでアフターメンテナンスにも力を入れて取り組んでいるんですって。確かに、実家の近所で屋根を塗り直した家があったのですが、ほんの2〜3ヶ月後にはすっかり塗料が剥げて反り返ってしまっているのを見かけたので、キレイに仕上がったから大丈夫!ということはなさそう・・・。
『それは特にひどいですね。恐らく下地・中塗り・上塗りという基本すら行われず、膜圧が足りなかった可能性があります。塗料は規定量の範囲内で薄めて使うのですが、規定量では伸びが悪くて作業に時間がかかったり、手が疲れるという理由から必要以上に薄めてラクに塗れるようにしたり、材料費を浮かせるためにする業者もいたりします。そうすると、本来の機能が出せずに剥がれたり透けたりもするんですよ。ただ、塗り終わった直後というのは、ペンキを薄めたり塗りを1回〜2回に減らしていたとしても、見た目にすぐは分からないものなんです。それが半年、1年と日が経つにつれて剥がれや色あせ、下地の透けなどが生じてトラブルの元になってくるのですが、やはりプロが見ればすぐに分かるものです。』

なお、中野塗装さんでは保証書を発行していて、塗料ごとに決められた保証規格に合わせた保証が受けられて、剥がれなどが生じても無償で修理してくれるとのことでした。

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色々とお話を伺いましたが、どの発想にも一貫して“お客様のために”という考えが根付いていて、そしてこの塗装の仕事に大変誇りを持って向き合っていらっしゃるのが感じられました。
『塗装業者というと、「パンチパーマをかけてズボンにペンキを一杯付けた、とっぽい兄ちゃんが塗ってる」とか、「話しかけづらい、怖そう」なんていうイメージがまだまだ強いんじゃないかと思うのですが、私たちはそういうイメージを変えていきたい!と考えています。うちの職人には小さな子供がいる30代のハツラツとした人間が多いんですが、みんな熱心に仕事に打ち込む真面目な人柄で、「子供が憧れるような職業にしたい!」と思いながらやっています。ぜひ、ここ地元八千代を基盤として、今後も引き続き頑張っていきたいと考えています。』

なび家の修繕はまだまだ先ですが、まずは悩めるおばへ選択肢のひとつとして紹介したくなりました!
そうそう、中野塗装さんでは屋根や外壁の塗装だけではなく「家具や生活用具など、身の回りの品のほうがより劣化や剥がれが激しいものだけれど1箇所のみの塗替えはやってくれない所が多い」と言うお客様の声にお応えして、「ワンポイント塗装」というのも受けているんですって!浴室の防カビ塗装、ドア、フェンス、玄関のポストや犬小屋(!)に至るまでと対象はかなり幅広そうだし、しかも数千円からという低コストで半日〜1日で作業してくれるらしいので、こちらはもっと近いうちにお世話になりそう。
ぜひ塗装でお悩みの方は、一度問い合わせしてみてはいかがですか?

●株式会社 中野塗装 0120-4116-72(お客様用フリーダイヤル)
千葉県八千代市高津672-2(地図
【ホームページ】
(中野塗装オフィシャルページ)http://www.nakanopainters.co.jp/
(外装塗装・屋根塗装ネット)http://www.paintjapan.jp/
(モバイルサイト)http://www.gaina-paint.jp/m/
※モバイルサイトのQRコードはこちら
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posted by やちなび子 at 00:00 | Comment(0) |  >修繕・リフォーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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